2026/05より、ご要望の寄せられていた「GMPエンジニア育成カリキュラム」による教育訓練サービスをスタートさせます。
GMPの基礎知識から、エンジニアとして必要なGMP施設要件、C&Q、バリデーション、キャリブレーション/メンテナンス、環境管理、微生物知識まで幅広いパートで総合的な学習が出来るよう計10回のメニューとなっています。
また、本サービスの特徴として、一般的な技術/レギュレーション解説にとどまらず、シニアコンサルによるユーザー側の解説(管理ポイント、逸脱事例、査察/監査指摘事項)を加え、講義に奥行きを持たせました。


